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VR動画をビジネスでどう活用するのか?AR・MRとの違いや業界別事例も解説

企業のIT活用が加速したことで、メタバースのように遠隔的にもリアルに近いコミュニケーションが取れる可能性を秘めたVRも以前より注目が集まってきました。VR技術は、不動産物件の内覧や技術の研修といったさまざまな場面でも活用されています。

VR動画を自社サービスの強化に向けて活用できないかを検討されている状況かもしれません。ですが、具体的な活用方法が明確になっていない方もいらっしゃるはずです。

また、似たような技術にARやMRなどもあり"違い"も知っておきたいのではないでしょうか。

そこで今回は、VR動画の活用方法やAR/MRとの違いについてを解説します。業種別で、VR動画がどのように活用されているかも紹介しますので、自社で活用する際の参考にしてみてください。

VR動画の制作には、ゲームエンジンを活用することで効率化ができることをご存知ですか?特にフォトリアルなCG制作に適していると言われているのが「Unreal Engine 5」です。具体的な特徴や映像制作に適している理由は「Unreal Engine(アンリアルエンジン)は映像制作に向かない?」で解説していますので、合わせてご覧ください。


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VR動画とAR動画とはどういうものか?

VRとは、仮想現実=Virtual Reality(バーチャルリアリティ)を略したものです。仮想的な世界に置き換えるテクノロジーを指します。

ARとは、拡張現実=Augmented Reality(オーグメンテッドリアリティ)を略したものです。現実の環境を拡張しするテクノロジーです。

これら2つのテクノロジーを活用した映像それぞれについてを解説します。

●VR動画とは

VR動画とは、「仮想現実」を疑似体験できる動画を指します。視聴者は、VR専用のゴーグルを利用することで仮想空間の中に入り込んだような感覚を楽しめます。ゴーグルがない場合でも、空間内を自由に見て回って360度の映像を楽しめます。

バーチャルリアリティという言葉通り、視聴している空間を現実のように体験するための技術によって作られた動画ということです。

例えば、手術や飛行機の操縦といった練習するのに設備や費用がかかることでも、仮想空間でシミュレーションすることで本番環境に近い形で手順の確認や練習が可能となります。

●AR動画とは

AR動画とは、スマートフォンなどのデバイスを通じて専用の画像を読み込むことで再生される動画のことです。現実空間に付加情報が表示されるような状態のため、現実の物質に解説情報を表示するといったイメージです。

例えば、自動車などの整備を行う際に、AR用の読み取りデバイスを用いることでマニュアルを表示して確認しながら作業を進めるといった活用も可能です。

現実空間とよりリンクした技術にMRというものもあります。MRは、現実空間にCGコンテンツを実物大に表示することで、好きな角度・位置から見られます。

VRとARの大きな違いとは

●現実世界との関わり方の違い

VRは、仮想空間に入り込むため現実空間は関係しません。ARは、現実世界に情報を加えるため現実空間が主体となります。ARはスマートフォンなどの画面を通してデジタル情報を表示させます。つまり、直接触れるような体験はありません。

一方で、MRと呼ばれる「複合現実」技術では、ARを進化させたイメージのためデジタル情報に直接触れて操作するような体験が可能です。

最近では、ヘッドマウントディスプレイなどの視聴デバイスでも現実空間の3次元スキャンができるようになってきました。そのため、VRかARといったどちらかではなく、両方の良さを上手く融合したMRのように柔軟な表現が増えやすい状況となっています。

●VRとARで使用するデバイスの違い

VR(仮想現実)で使用するデバイスは、現実空間を仮想空間に置き換えるために、視界を覆うヘッドマウントディスプレイとヘッドフォン、操作を行うためのコントローラーなどを着用します。他にも、実際の動きを読み取って手の動きだけで操作できるフルトラッキング技術も存在します。

一方、AR(拡張現実)で使用するデバイスは、スマートフォンやタブレットに内蔵されたカメラによって現実空間とデジタル情報を映して現実空間に情報を追加させます。

例えば、スマートフォンのカメラを現実空間で特定のものに向けると、予め登録した動画やテキストが再生・表示されます。

VR動画と類似した映像の種類

VR動画とは、仮想空間内で360度好きな視点から視聴できる映像を指します。混同されがちなものには以下のような動画形式があります。

  • ドームマスター形式:プラネタリウムなどに利用される特殊な撮影機材で撮影された360度の映像形式
  • キューブマップ形式:3DCGのマッピングに利用される立方体の中心から周囲を見渡す視点の形式
  • パノラマ形式(正拒円筒図法形式):風景動画に利用される魚眼レンズなどで球面上に撮影された映像を平面にした形式

これらは、どれも自身を中心に周囲を見回すような映像となります。仮想空間内ですべてを3Dデータ化するVR動画に比べて、制作コストが抑えやすい魅力があります。仮想空間にこだわる必要がなければ視聴者に臨場感を与えやすい手段のひとつとして選択できるでしょう。

VR動画との大きな違いとしては、仮想空間を好きに移動できる点です。「360度で観れる」だけでなく「仮想空間に入り込んで観れる」ような違いのため非常に似ています。

VR動画をビジネスでどのように活用するのか?

ここまでで、VR動画がどういうものかをお伝えしました。次に各業界でVR動画をどのように活用しているのかを業界別に分けて解説していきます。

●不動産業界でVRを活用する

物件工事前の完成イメージを具体的に提示できます。建築家は、VRを使用して家を設計し、基礎工事に取りかかっていない段階で依頼主に「家の中を歩き回ってもらう」ことができます。

自由に閲覧できる環境であれば、従業員の立ち合いなどのスケジュールを気にすることなく、好きなタイミングでじっくりとイメージを見て検討することができます。

一方で、周囲の物件や騒音といったリアルタイムの周辺環境が把握できないデメリットがあります。

建設・工事前のイメージ化でのVR活用

建設前・工事前で完成前の状態しか見ることができない場合に、仮想空間上で建物の外観や内観を現実に近いイメージで見ることができます。

例えば、建設前のマンションなどを販売する場合に、完成イメージを具体的に見せることが可能です。特にインテリアなどの配置も行うことでモデルルームとして物件の良さを伝えられます。

また、仮想空間上に街を再現することで、建物だけでなく周辺にある道路や施設の様子も可視化できるため物件での生活をイメージしてもらいやすくなります。

オンライン上で内覧できることで、実際にモデルルームの内覧に行くまでの気持ちに至っていない顧客にも興味を持ってもらうきっかけ作りが可能になります。

●自動車業界でVRを活用する

自動車業界では、製造に大きなコストがかかります。構造もさまざまなパーツが合わさってできていることもあり、VRを使用して設計・完成品のPRなどに利用されています。

デザイン/製造工程でのVR活用

自動車製造の際にVRを活用する場合、開発やデザインの面で貢献できます。仮想空間に製造する自動車を再現するということは、外観や内装デザインから走行テストまでを一貫して確認できる魅力があります。

これにより、各工程間のギャップを減らし完成までをスムーズに進行できることが期待できます。

また、外観のデザインだけでなく部品などの構造確認も可能となることで、実物の製造後に調整などが最小限に済みます。そのため、多くの時間やコストを減らし効率化に繋がります。

つまり、実物を作る前にビジュアルと構造の両面で最適な状態を決められるため、安定して開発からリリースまでを行えるということです。

販売・PRでのVR活用

自動車販売やPRのシーンでVRが活用される際は、ショールームのような活用が可能です。

外観や内装のカスタマイズを行う場合には、実際の完成イメージがなければ検討しづらくなります。VRを活用することで、実際の車両サイズで内装の色味や外観の変化を見ながら検討できます。

例えば、車体のカラーやオプションは選択内容によっては実物がないケースがあります。この場合、完成するまで確認できない心配があります。これをその場で見れることは、判断を早める点でも有効です。

従来のようにモデルカーを実際に製造する場合、完成までに時間やコストが必要です。この場合、カラーや仕様が制限されるだけでなく展示物がある場所まで見に行く必要があります。

そのため、希望の色や仕様のものを見れないことになるためVRによって仮想空間で柔軟に再現できることは、成約に大きく貢献することが期待できます。

走行テストでのVR活用

自動車業界は安全性が一つの課題となっている業界。中でも交通安全に関する課題も、VR技術の導入で解決しようとしています。

自動車製造においては、ビジュアルや構造だけでなく走行する際の安全性も必要です。自動車の衝突・接触事故をVRによって仮想空間上で再現できることで、大まかな事前テストが可能となります。

あらゆる状況を再現してテストを行うことで、想定されづらいような環境でも事故を起こしにくい高い安全性に繋がります。

特に自動運転技術が注目されている現在では、ADAS開発(先進運転支援システム)やボディの設計にVR技術が活用されています。自動で空間を把握して適した自動走行を可能にするためには、VRによるシミュレーションは必須と言えます。

●医療業界でVRを活用する

医療業界では、通院しづらいコンプレックスの相談や練習の行いづらい手術などのシミュレーションにVRが活用できます。

また、施術などが必要なければ距離の問題をクリアできるため、地方から都内の専門家に診療を行ってもらえるといった顧客開拓の面でも魅力があります。

遠隔診療でのVR活用

VRの魅力は、仮想空間を自由に見て回れることだけが魅力ではありません。アバターと呼ばれる自分の分身になりきってコミュニケーションを取れることで、直接は打ち明けにくいような心のケアに活用できます。

また、心のケアは繊細なため通院までのハードルがあるかもしれません。遠隔的に診療を行えることで、こうしたハードルも抑えられます。

教育・研修でのVR活用

医師の手術練習には、相応の設備が必要です。さらに、稀な事態に現実で遭遇するのは困難なため経験を積みづらい懸念があります。

VRによって治療プロセスを確認しながら経験を積めることで、実際に遭遇した際でもスムーズに治療に取り組めることが期待できます。

●エンターテインメント業界でVRを活用する

会場が必要なイベントでVRを活用するメリット

VRのように仮想空間を作り没入感を体験できることは、エンターテインメントと非常に相性が良いと言えます。特にキャパの限られた会場で行うイベントでは収益性の向上に期待されています。主なメリットには以下が挙げられます。

  • ライブ会場に入りきらなくてもチケットが売れる
  • 公演1回あたりの収益性が上がる
  • 会場での席順による課題が解消される

順に見ていきましょう。

・ライブ会場に入りきらなくてもチケットが売れる

目の前で体験したい人もいればVRで雰囲気を味わってから興味が出て足を運ぶというケースも考えられます。VR動画を活用することで、会場に来れない人にも体験してもらえます。

・公演1回あたりの収益性が上がる

VR動画を活用することは、来場人数のキャパ制限をなくせるだけでなく録画映像を利用できる点にも魅力があります。実際の公演を録画した映像を再利用できることで、1回ずつ会場運営にかかっていた費用をかけることなく収益を上げることができるからです。

・会場での席順による課題が解消される

また、VR動画であれば会場の後方といった席の問題がクリアできるため、目の前で講演を体験することもできます。これは、雰囲気よりも間近で観たいというニーズに応えられます。そして、この体験をきっかけとして熱狂的なファンになってもらえる可能性も作れます。

政府の副業推進などで益々忙しい日々を送る可能性が高くなった現代において、会場に足を運べない人に体験を届けることは顧客とのコミュニケーションを図る上で大切になるはずです。

コンサートでのVR活用

出典:Amaze Immersive Concerts Promo - YouTube

音楽コンサートでは、仮想空間に会場を作ることで遠隔的に開催することができます。

現実空間よりも体感の面では劣りますが、ファンからのコメントを受けながら展開できます。

例えば、VRMusicというプラットフォームでは、コンサートにおけるファンとアーティストの接近度や、現実では叶わなかった直接的な相互コミュニケーションが可能です。仮想空間だからこそできる新しい体験の創造が期待されます。

参考:VR(仮想空間)上で観客参加型の音楽コンサート始動 - PR Times

MVでのVR活用

出典:Wave Presents: Justin Bieber - An Interactive Virtual Experience - YouTube

コンサートのようにリアルタイムにコミュニケーションを行うもの以外にも、MVとして楽曲の世界観に浸ってもらうためにもVRが活用できます。

画面を観るだけだった従来の映像と比べて、楽曲で表現したい世界に視聴者が入り込めることで深い共感を得ることができます。

MVとPVの違いは「MVとPVの違いとは?制作のポイントも動画制作会社が解説」で詳しく解説していますので、参考にしてみてください。

DJでのVR活用

出典:TOP 5 VR MUSIC-MAKING APPS! - Oculus, SteamVR, and PSVR - YouTube

MVやコンサートだけでなく、クラブシーンでもVRが活用されています。VRシンセなどのDJバーチャル機材もリリースされています。

つまり、歌だけでなく演奏といった点でもファンとの遠隔的なコミュニケーションに活用できます。

展示会/店舗運営でのVR活用

出典:PROJECT EMOTION - 世界最大のNFTアート展示会 【360°VR】 - YouTube

PROJECT EMOTIONと呼ばれる「日本のイラストカルチャー」を盛り上げるためのイベントで活用されたVR動画です。NFTマーケットプレイス上でNFT化された1700点の作品を360°VRに展示して世界最大の360°VR NFTイラストギャラリーを実現しています。

参考:ビジネス戦略の社内浸透やメタバースのビジネス活用の可能性を多角的に検証 - PwCコンサルティング合同会社

出典:鶴田一郎VR展示会 唯一無二の線 – 鶴田一郎の軌跡【トレーラームービー】 - YouTube

イベント時には、現実世界と同様にショップや展示ブースなどを作成して、来場者へ販売や説明を行うことも可能です。

ショップの場合は、商品CGをメタバース空間に配置して、現実の店舗に近い感覚で接客から販売までを行うことも可能です。

現実では膨大な費用がかかることの多いブランドのテーマを表現した店舗内装も、仮想空間に表現するのであれば実現しやすくなります。ブランドらしさを表現したバーチャルショップで顧客へ世界観をじっくり伝えながら接客を行えるため、ファン作りに期待できます。

OpenSeaを連携させてNFT決済も可能なため、展示するだけでなく収益化も可能な状態です。

参考:meta store

●広告業界でVRを活用する

広告業界では、VR動画を広告配信する方法や仮想空間に広告を設置するVR広告があります。

VR動画を広告配信する方法は、従来と大きな違いはありませんが、仮想空間に広告を設置する方法はイメージしづらいかもしれません。従来に似た方法としては、ゲームの中にある飲料や看板にスポンサーをつける「プロダクトプレイスメント」という手法があります。

プロダクトプレイスメントは、アニメ映画「天気の子」でも多用された手法で、さまざまなものに企業ロゴを入れています。

これまでの広告は、静止画や動画で“見る”だけでした。しかし、VR広告では商品やサービスの体験も可能なため、“体験する”ことが魅力です。

例えば、自動車であれば試乗体験を行える仮想空間ごと広告コンテンツとして設置するなどです。企業からのメッセージを顧客へ伝えたり、印象付けを行う広告だったものが、疑似体験を通じて遠隔的にブランドファンの形成に役立つ顧客に不快感を与えづらい手法と言えます。

仮想空間内広告でのVR活用

仮想空間(VR空間)の中に現実世界のような都市などを作り、その中で広告を掲載する手法です。

現実世界では、駅構内や電車内などに動画広告を表示するモニターが設置されていますが、それを仮想空間内で行うようなイメージです。前述したように一定範囲の空間(都市)ごと広告コンテンツとして設置してしまうことも可能です。

VR広告は、コンテンツの一部として溶け込みやすいメリットがあるため、現実世界ほど競合が少ない現在は顧客へブランドを印象付けやすいと言えます。

VRを体験している間は、通勤時や仕事中といったわけではなく暇つぶしやリフレッシュをするタイミングです。そのため、広告によって「忙しいのに邪魔された」と感じるような不快感を与えづらくなります。活用方法によっては、非常に有益な可能性を秘めています。

他にも、NFT技術と組み合わせてブランドアイテムを作成し、仮想空間内のアバターが身につけるアイテムにすることも可能です。

関連記事:【動画広告】電車内広告にはアニメ動画広告が注目される理由とは?

動画素材でのVR活用

YouTubeやTikTokといったSNSなどの広告素材にVR動画を活用することもできます。VR動画の広告を配信することで、視聴者に飲料の製造工場を見学したりサービスの疑似体験をしてもらえます。

一般的な動画広告では、流れる映像を視聴するだけです。ですが、VR動画の広告は視点を自由に操作できることで、視聴者を巻き込みやすくなるため興味を持たれやすい魅力があります。

VR広告に近いものには、AR広告があります。AR広告とは、名称通りARを活用した広告手法のことを指します。ポスターや雑誌などの紙媒体に専用コードを印刷しておき、読者がスマートフォンなどで読み込むことでCGコンテンツを表示させてPRが可能です。

読み込むプロセスが必要なため現在は普及しづらい印象がありますが、スマートグラスなどの普及によって手間が簡略化されることで今後の活躍が期待されます。

VR映像を活用することで注目を集める広告を制作するだけでなく、どこで配信するかも重要な要素です。「動画を活用するならYouTubeとTikTokどちらがいい?」で媒体の違いや選び方を解説していますので、参考にしてみてください。

まとめ

・VRは仮想空間に入り込んだ状態を現実のように再現できる
・ARやMRはVRと異なり現実空間を主体としている
・VRの活用は、現実空間で行う業務などを仮想空間で体験できるため練習や教育に適している

VRで現実のような映像を作り出すことは、ファンタジー世界に入り込めるようなエンターテイメントで活用されるだけでありません。現実では実現にハードルがあるような環境をシミュレーション体験できることで、企業での研修や業務を仕組み化する手段にも役立ちます。

もちろん専用のヘッドマウントディスプレイやシステムも必要ですが、体験を生むには視覚や聴覚に影響する映像を現実に近い状態にできるかどうかが重要です。

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