NOKID編集部
1000件以上の映像制作実績を誇る株式会社NOKIDの編集部メンバーが監修。キャラクター・アニメーション分野のノウハウやトレンドの活用手法の紹介が得意です。
「ロゴを変えるだけでブランド価値が上がるはず」と思い込んでいませんか?その結果、時間も費用もかけたのに、顧客からの反応が冷淡だった経験はありませんか。
実際、リブランディングの成功は、デザイン変更だけでは実現できません。ブランドの核となる価値観を再構築し、顧客の心に響くストーリーを組み立てることが必要です。トロピカーナの失敗例が示す通り、表面的な変更だけでは逆効果になる場合もあります。
問題の多くは、顧客の視点を十分に考慮していない点にあります。データに頼りすぎ、顧客の感情や日常生活でのブランドとの関わりを見落とすことが原因です。また、企業内部の意見がまとまらず、一貫性のあるメッセージが欠けてしまうこともよくあります。
成功するには、「顧客の声を起点にする」「小規模なテストをする」「ブランドのストーリー性を見直す」といったポイントに沿って進めることが大切です。
そこで今回は、リブランディングを「デザインを変えただけ」で終わらせず、意味のある施策にするための進め方におけるポイントを紹介します。
戦略的なリブランディングは、単なるデザイン変更に留まらず、ブランドの核となる価値観を再定義することから始まります。そのためには、顧客の声を反映した計画を作り、小さな成功を積み重ねる段階的なアプローチが有効です。次の一歩は、顧客インタビューを実施し、ブランドの「本質」を見直すことから始めましょう。
「ストーリー設計テンプレート」では、マンガ動画・アニメーション制作にて使えるストーリー設計の方法を公開しています。視聴者を引き込む動画の構成にお困りの際はご活用ください。他にも「無料資料ダウンロードページ」で公開中です。ぜひ入手してみてください。
<記事のポイント> ・リブランディングを戦略的に進めるための明確なステップが分かる ・顧客や市場ニーズに基づいたブランド刷新が実現できる ・成功事例と失敗事例から具体的なヒントを得られる ・リブランディングはデザイン変更ではない本来の目的が分かる |
リブランディングは単なる外見の変更ではなく、ブランドの本質を再定義し、それを顧客に伝える「ストーリー」を構築するプロセスです。ここでは、ブランドストーリーの再構築がなぜ重要なのか、具体例を交えて解説します。
リブランディングは、単なるデザイン変更にとどまらず、ブランド価値やメッセージを再定義することで時代に適応させたり、新たな顧客層を得るためのプロセスです。
リブランディングを成功させるには、ブランドが本来持つ核となる価値を守りつつ、それを進化させる必要があります。既存顧客の愛着や信頼を損なわないことが重要です。
例えば、ブランドの核となる部分のイメージを維持しながら、マーケティングキャンペーンやロゴデザインを時代に合わせて進化させるケースが挙げられます。
また、下記の文献によれば、リブランディングの際には「ターゲットとする視聴者の期待を正確に分析する必要がある」と述べられているように、常に顧客視点を持つことが不可欠です。
参考:Aydin, G. (2023). Is it possible to evaluate rebranding and debranding strategies applied in sports club logos with eye tracking?. Revista de Gestão e Secretariado. doi: 10.7769/gesec.v14i11.3215.
現代の顧客は、単に商品を購入するだけでなく、そのブランドとの感情的なつながりを求めています。リブランディングでは、顧客が「自分ごと」として感じられるストーリーを構築することが重要です。
例えば、ブランドのキャラクターを活用したSNS投稿をし、親しみやすい口調で顧客の日常に溶け込むストーリーを発信するケースが挙げられます。
関連記事:キャラクターを活用するメリットとは?デメリットや効果も解説
デザイン変更はリブランディングにおける重要な要素ですが、それ自体が目的ではありません。デザインはブランドのメッセージやストーリーを視覚的に伝える手段のひとつです。
例えば、アクセスされるコンテンツの傾向や、顧客属性、リピートデータをもとにデザインを刷新し、トレンドも取り入れながら、過去のデザイン要素も取り入れることが挙げられます。
リブランディングの成功は、ブランドストーリーの再構築にかかっています。デザインはそのストーリーを伝えるための手段に過ぎません。
顧客との感情的なつながりを強化するストーリーを設計して、それを魅力的に伝えるためのデザイン変更を行いましょう。
リブランディングは、企業が市場や顧客の変化に対応し、ブランドの競争力を維持・向上させるための重要な施策です。しかし、それを決断するには、タイミングや目的を明確にし、メリットとリスクを慎重に評価する必要があります。
リブランディングが必要かどうかを判断するには、以下の5つのサインに注目します。
起こる状況 | 判断基準 | 原因 |
---|---|---|
1. 売上や顧客ロイヤルティが低下している | 売上が安定せず、リピート顧客が減少している。 | ブランドの価値が顧客に十分に伝わっていない可能性が高い。 |
2. ブランド認知度が競合に負けている | 市場での知名度が低下し、競合他社が顧客を奪っている。 | ブランドのメッセージが市場のトレンドに合わなくなっている。 |
3. SNSで「古臭い」などの批判が増えている | ブランドイメージが時代遅れと認識され、顧客の共感を得られなくなっている。 | ブランドの更新が遅れ、現代の消費者価値観に対応できていない。 |
4. 新たなターゲット市場への進出を計画している | 異なる市場や顧客層にアピールする必要が出てきた。 | 現行のブランドでは新しいターゲットに響かない可能性がある。 |
5. ネガティブなブランドイメージになっている | 顧客の信頼を回復するため、ブランドの刷新が必要。 | 顧客の信頼を回復するため、ブランドの刷新が必要。 |
これらのサインを参考に、リブランディングをすべきタイミングを見極めていきましょう。
リブランディングは、ブランドの成長や再生において重要な役割を果たします。それは単なるデザイン変更ではなく、ブランドの価値を再定義し、市場や顧客との関係性を再構築するための機会です。
ここでは、具体的なメリットを3つの視点から解説します。
市場において、ブランドが「古臭い」「時代遅れ」と見られることは、新規顧客の獲得を妨げる大きな要因です。また、若い世代やトレンドに敏感な層には、そのブランドが魅力的に映らない可能性があります。
例えば、ブランドのロゴやメッセージを現代のトレンドに合わせて刷新すると、顧客はそのブランドを「進化している」「革新的だ」と認識します。この変化が新しい顧客層に響き、これまで手の届かなかった市場へ進出するきっかけとなります。
顧客がブランドにこだわる理由を失うと、ブランドへの愛着が薄れ、他社製品に目を向ける可能性が高まります。これは、顧客ロイヤルティの低下やブランド離れとして表れます。
例えば、ブランドの物語や価値観を再定義し、それを顧客に効果的に伝えることで、顧客はブランドとの「感情的なつながり」を再び感じるようになります。このような共感が生まれると、顧客は他社ブランドに目を向けることなく、そのブランドを選び続ける理由を見出します。
成熟した市場では、従来の製品やサービスだけでは成長が頭打ちになり、新しい方向性が必要とされます。このままでは、競争が激化する中でブランドが埋没してしまうリスクがあります。
例えば、リブランディングを通じてブランドの資産や価値観を見直すと、新しい製品ラインやサービスモデルが開発される可能性が高まります。これにより、従来の市場を越えて新たな収益機会を生み出し、ブランドは成長の停滞を打破することができます。
リブランディングは、ブランドが抱える課題に対処し、新しい可能性を切り開くための効果的な戦略です。「古いイメージからの脱却」「顧客とのつながりの再構築」「新たな収益モデルの実現」という3つの視点からアプローチすることで、持続可能な成長を実現します。
リブランディングは一見、鮮やかで画期的な成功を収めるように見えますが、その背後には言いにくい真実や課題が存在します。ここでは、リブランディングにまつわる現実とその克服方法を探ります。
現代の市場は絶えず変化しており、リブランディングは「完了」ではなく「進化のプロセス」として捉える必要があります。一度成功したからといって、そのブランド戦略が永続するわけではありません。
※例:各大手ブランド企業は、時代に合わせてイメージを微調整している
社内で「これまでのブランドが成功してきたのに、なぜ変える必要があるのか」という声が上がり、社員やパートナーがリブランディングプロジェクトに非協力的になるリスクがあります。こうした状況では、組織全体で一貫したメッセージが伝わらず、ブランド刷新が中途半端になってしまう可能性があります。
また、下記の文献によれば、リブランディングの成功には「新しいブランドの約束を社内外の利害関係者に効果的に伝えることにかかっている」と指摘されているように、社外だけに目を向ければ良いわけではないということです。
参考:Jain, P., Sneha, M., & Kumar, N. (2018). Rebranding: Strategies to Internalise the New Brand. Asian Journal of Research in Business Economics and Management, 8, 140-149. doi: 10.5958/2249-7307.2018.00013.0.
リブランディングは、特に既存顧客にとって大きな変化を伴うため、信頼を一時的に損なうリスクがあります。特に、新しい顧客層に訴求するためにメッセージやデザインを変更したが、予想以上に既存顧客から「ブランドが変わりすぎた」という不満が出ることもあります。
リブランディングの背後には、長期的な進化の必要性や社内外の調整課題が隠されています。これらを正面から受け止め、計画的に対処することで、ブランドの成長と信頼を同時に実現することができます。
リブランディングは企業に大きな利益をもたらす可能性がある一方で、失敗すればブランド価値の低下につながります。成功例と失敗例を比較し、リブランディングの重要なポイントを学びましょう。
リブランディングについては多くの誤解があります。これらの誤解が原因で、失敗する企業が後を絶ちません。一方で、成功事例は正しいアプローチを示しています。誤解と実例をもとに、リブランディングの本質を明らかにします。
多くの企業は、リブランディングを「ロゴやパッケージの変更」といった表面的な作業と考えています。
しかし、顧客がブランドに求めるのは、見た目以上の価値と一貫性です。デザイン変更だけではブランドの本質が顧客に伝わらず、逆に混乱や不満を引き起こす可能性があります。
リブランディングは長期的な取り組みです。その代わり、確立できれば他社に簡単にマネされない強みとなるのです。
顧客が新しいブランドに慣れるには時間が必要であり、すぐに結果を求める姿勢は失敗につながりやすいのです。
リブランディングは、規模に関わらず有効です。特にインターネットが一般化した現代では、膨大な予算をかけずともターゲット層のみに的確なアプローチができれば効果を発揮します。
中小企業にとっては、適切な戦略を取ることで、大企業と差別化し、新たな市場を切り開くチャンスになります。
リブランディングは、ブランドの核を理解し、顧客の声を反映した正しいプロセスを踏むことで、ブランド価値を大きく向上させることができます。
「ショウワノート」は、少子化による市場縮小に直面し、従来の子ども向け文房具から大人向け市場へとターゲット層を拡大しました。このリブランディングは、ブランドの価値を守りながら新たな顧客層を取り込むという成功例として注目されています。
ショウワノートは、少子化による市場縮小を見越し、ターゲット層を大人に拡大しました。従来のデザインを活かしながら、洗練された大人向けシリーズを展開。ブランドの本質を維持しつつ、新しい市場への進出に成功しました。
NEWS ONLINE 編集部の取材によると「パソコンなどの普及で、ノートを使う大人が減ってきたが、そんな今だからこそ、実際に手で書く作業というのを思い出して欲しい。」という願いから発売に至ったそうです。
参考:今話題の“大人のジャポニカ学習帳”とは!? - ニッポン放送 NEWS ONLINE
参考:ジャポニカ学習帳とキャンパスノート 子供向け製品を大人に売れ - 日経クロストレンド
「NIKKA WHISKY(ニッカウヰスキー)」は、伝統的な「ヒゲのおじさん」を活用しつつ、SNSを通じて新しい価値を提供しました。おじさんキャラクターが、親しみやすさやユーモアをSNS投稿で発揮したことで、若い世代からも支持を得て、ブランド認知度を向上させることに成功しました。
ニッカウヰスキーのイメージキャラクターである「ヒゲのおじさん」は、正式名称を「King Of Blenders(キング・オブ・ブレンダーズ)」といい、英国人のW・P・ローリー氏がモデルとなっています。 
X(Twitter)アカウントでは、ウイスキーと相性の良いおつまみのレシピを紹介するなど、ユーザーの日常生活に役立つ情報を提供しています。
関連記事:キャラクターを使ったSNS運用のメリットとは?成功例やコツを紹介
2010年10月「GAP」は従来のロゴから新しいデザインに変更するリブランディングを行いました。しかし、この変更は顧客からの大きな批判を受け、わずか6日後に旧ロゴへ戻す事態となりました。
GAPの新しいロゴデザインは、顧客にブランドの信頼や親近感が損なわれた印象を与え、大きな批判を浴びました。わずか6日間で元のロゴに戻すこととなり、ブランドの信頼性が低下し、多額の損失を招きました。
具体的には、10月6日夜に「新たにロゴデザインに関するクラウドソーシングプロジェクトを立ち上げる」といった内容を米Gap社長のマーカ・ハンセン氏が発表したが、Facebook掲示板の反対意見は増加していったのです。
参考:Gapのブランドロゴ変更が白紙に - FASHIONSNAP
「トロピカーナ」は過去にパッケージデザインを一新しました。しかし、ブランドの核である「新鮮さ」や「果物本来の味」というイメージを損ねたため、売上減少につながる結果となりました。顧客は、新しいデザインではブランドを認識できず、品質への信頼感を失いました。結果、企業は1か月後に旧デザインへ戻すことを余儀なくされました。
トロピカーナは、2009年にオレンジジュースのパッケージデザインを一新しました。従来のパッケージでは、オレンジにストローが刺さった象徴的なイメージが使用されていましたが、新デザインではこれが削除され、グラスに注がれたオレンジジュースの画像に変更されました。さらに、ロゴのフォントもクラシックなものからミニマルなデザインに変更されました。 
参考:なぜトロピカーナオレンジジュースの新パッケージは失敗したのか : R.J. Murray - ASOBOAD
「ドクター・ペッパー」は、2011年に低カロリー飲料「ドクターペッパー・テン」を発売する際、「It’s Not For Women」(女性には向いていません)というキャッチコピーを使用し、完全に女性を排除した男性限定のマーケティングを展開しました。結果として、女性から大きな批判を浴び、リブランディングの失敗につながりました。(※現在は販売停止となっています。)
「ドクターペッパー・テン」のキャンペーンは、従来の炭酸飲料市場で男性向けの製品を差別化する狙いで行われました。しかし、このキャッチコピーは「性別を排除する」という強いメッセージとして受け取られ、多くの女性消費者の反感を招きました。SNSやメディアでも炎上し、性差別的だとの批判が広がりました。
ドクターペッパー・テンの失敗は、リブランディングやマーケティングにおいて、ターゲット顧客層を絞ることのリスクを示しています。排他的なメッセージは消費者全体にネガティブな印象を与え、特に現代の多様性が意識される社会においては、慎重な取り組みが求められるでしょう。
これらの事例から、リブランディングやブランディングは、適切に行えば大きな成功につながる可能性がある一方で、ターゲット層の解像度や配慮に欠けてしまった場合には、逆効果になる可能性があることがわかります。
成功例と失敗例を比較すると、リブランディングの成否を分ける要因は「顧客の視点に立った戦略設計」「ブランドの一貫性」「事前準備の徹底」にあることがわかります。これらを踏まえた戦略を構築することで、リブランディングを成功へと導けるでしょう。
関連記事:【企業向け】ブランディングに成功する動画の要素とは?参考事例も挙げて解説
ここまでのポイントをまとめます。
リブランディングは、単なるデザイン変更ではなく、ブランドの価値を再定義し、顧客との関係を再構築するためのプロセスです。
成功に必要なのは、顧客中心のストーリー設計と段階的なテスト運用、さらにブランドの核を守りつつ進化させる視点です。リスクを慎重に評価し、計画的なステップを踏むことで、リブランディングは企業成長の重要な手段となります。
キャラクターを活用したPR、ブランドのイベント企画といったPR活動は、動画制作だけでなく数々のイベントの認知拡大を支援してきた我々NOKID(ノーキッド)なら、幅広いご提案とクリエイティブ制作が可能です。
アニメーションという表現方法の中にも、スライドに動きをつけたものから3DCGを活用したもの、セル画など多岐に渡るテイストがあります。
動画を制作する場合には、要望通りに動画を制作することだけでは効果を発揮しないことが多くあります。NOKIDでは、動画の活用目的に沿った構成や表現を計画しております。
例えば、TikTokであれば認知に適したアルゴリズムになっておりユーザーが次々と動画をスワイプして観ていきます。そのため、冒頭の2〜3秒で注意を引くためのアイデア、PRに繋げるためにどのような情報を発信すべきかといった"ビジネス視点とクリエイティブ視点"のバランスを意識しております。
「初めてのアニメーション制作」「PRまで考慮した映像」をご検討の方はお気軽にご相談ください。
・Twitterのキャラクターアカウントって効果あるの?メリットや運用テクニックを紹介
・Twitterの「中の人」が親近感を得る秘訣だった?運用テクニックや参考例を紹介
・キャラクターを使ったSNS運用のメリットとは?成功例やコツを紹介
・キャラクターアニメーションをMVに活用するメリットとは?制作事例ごとに詳細を解説
・キャラクターをマーケティングで活用するには?アニメコラボCMの事例や戦略を紹介
・キャラクターを用いたコラボ戦略と活用事例から成功の秘訣を探る
・ゆるキャラの成功事例と作り方を解説!キャラクターでPR効果を生むには
・ファンのできるキャラクターはどうやって作るの?特徴や作り方のコツを紹介
・【キャラ活用】IPビジネスがアニメ事業のチャンスに!自社IPの可能性とは?
・【事例紹介】3DCG/VR/ARをイベントで活用した新たなプロモーション手法とは?
・【事例紹介】プロジェクションマッピングを活用したイベントとは?仕組みや作品例も解説
・PR目的のイベントを成功させるには?企画のコツや開催するメリットを解説
・イベント集客を広告で成功させるには?運用テクニックから広告に頼らない施策まで紹介
・地域イベントで町おこしをするには?効果的なPR方法や過去のイベント事例を紹介
・セミナーを売上に最大限つなげるためには?対面型とオンラインの違いやメリットを紹介
・【PR事例】ゲーム・アニメをリアルに体験できるイベントとは?おすすめの成功事例を紹介
・地域イベントで町おこしをするには?効果的なPR方法や過去のイベント事例を紹介
・【業種別】PR動画の活用事例8選!効果的な動画にする方法も解説
・NFT(画像・動画)をPR施策にどう活用するのか?参考事例も交えて解説
・NFTを会員権として活用するPR施策とは?参考事例や注意点を紹介
・リブランディングはデザイン変更だけでは解決しない?成功・失敗事例から学べるヒント
・3DCG動画広告で効果的なPRを行うには?相性の良い広告手法から反応を得るための内容までを解説
・SNSで漫画・イラストインフルエンサーとコラボする際のおすすめは?依頼方法まで紹介
・イベント集客を広告で成功させるには?運用テクニックから広告に頼らない施策まで紹介
・【事例紹介】3DCG/VR/ARをイベントで活用した新たなプロモーション手法とは?
・LINE VOOMをPRに活用して失敗しないためには?各SNSとの違いや運用テクニックを解説
・モーションコミックがPR活用におすすめの理由とは?参考事例を挙げて解説
・「WEBREEN」とは?注目される理由や企業での活用ポイントを紹介
・【企業向け】ブランディングに成功する動画の要素とは?参考事例も挙げて解説
・3DCG動画広告で効果的なPRを行うには?相性の良い広告手法から反応を得るための内容までを解説
・反応を得られるプロモーション動画の作り方とは?企画方法から外せないポイントまで紹介
・TikTok広告で使うUGC(風)動画とは?効果的に活用する方法を紹介
NOKID編集部
1000件以上の映像制作実績を誇る株式会社NOKIDの編集部メンバーが監修。キャラクター・アニメーション分野のノウハウやトレンドの活用手法の紹介が得意です。