2024.06.26

2024.07.04

【企業向け】ブランディングに成功する動画の要素とは?参考事例も挙げて解説

企業ブランディングに取り組むために動画を活用することを検討したものの「どのような動画を作れば良いのか?」という疑問を持つ担当者は多いでしょう。具体的には「ブランドの存在意義を伝える動画を作りたいが、どんな要素を含めるべきか?」「効果的な動画事例を参考にしたい」と考える方もいるでしょう。

企業ブランディングの動画は、ただ企業やサービスを紹介するだけではなく、ブランドのストーリーや存在理由を伝えて視聴者に共感してもらうことが重要です。

企業の想いやストーリーは、実写だけに限らずアニメーションで再表現することで、実写よりも多くの視聴者に受け入れられやすくなることもあります。実際に、当社で手がけたブランディング動画の中には、こうした表現の違い(動画リニューアル)だけで”反応率を10倍以上も改善”したケースもあります。

ただし、本質は表現方法ではなく動画の内容のため、各事例を参考にしながらより良い内容へ改善を続けることも大切です。

そこで、今回は企業ブランディングに参考となる動画事例を紹介しながら、効果的な動画制作に必要な要素を解説します。

事例や要素だけでなく、より具体的なブランディング動画に必要な内容の深掘りは「ブランディング動画で感動を与えるには?効果・活用方法・作り方のコツを解説」がおすすめです。


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<記事のポイント>
・動画で企業ブランディングに成功している事例が分かる
・なぜ企業ブランディングに動画を活用すべきかが分かる
・企業ブランディングが成功する動画の要素が分かる
・企業ブランディングの具体的な手法が分かる

動画で企業ブランディングに成功している参考事例を紹介

動画を活用した企業ブランディングでは、「ブランドの存在意義」や「ブランドが産まれた物語」などを表現しているものが多く見受けられます。参考になる成功事例を分析し、その共通点や効果的な戦略を把握することで、自社のブランディングに役立てることができます。

ここでは、動画を活用して企業ブランディングに成功している事例を3つ紹介します。

企業ブランディング事例1:森ビル

出典:森ビル ブランドムービー|DESIGNING TOKYO - YouTube

1つ目は、森ビル株式会社の事例です。森ビルは約60年間にわたり「都市を創り、都市を育む」の理念のもと、東京を世界一の都市にするために街づくりに取り組んできました。その時代ごとでより良い都市を考え抜いた末の「都市づくり」を、森ビルは手掛けています。

動画では、森ビルが手がけたアークヒルズや表参道ヒルズ、六本木ヒルズ、虎ノ門ヒルズなどをたどりながら時代とともに変化する人々と東京の姿を表現しています。これまでに手掛けてきた街並みや文化を最新の技術で蘇らせ、東京の未来について語っているのが特徴的です。

動画を作るにあたり、森ビルが歩んだ60年を多くの人に共感をもって振り返ってもらえるよう、東京の街について徹底的なリサーチが行われています。時代検証のもと、細かいディティールにもこだわっている作品です。1カット映像のようなシームレスなトランジションや、浮遊感のある縦横無尽なカメラワーク、グリッチノイズを多用した先進的な演出など技術的にも優れた動画になっています。

時代を超え、都市のあるべき姿を問い続けてきた森ビルの想いが込められた内容です。

企業ブランディング事例2:リクルート

出典:【リクルート新卒採用】コンセプトムービー - YouTube

2つ目は、株式会社リクルートの事例です。こちらの動画は、新卒採用シーンのブランディングムービーとなっています。

リクルート新卒採用の採用コンセプトは、「PLAY RECRUIT, PLAY OPPORTUNITIES.」です。

始める、活用する、遊ぶ、役割を果たすなどさまざまな意味を持つ「PLAY」をテーマに、リクルート社員はどのようにリクルートを「PLAY」しているのかを語ってもらっています。

動画では、異なる年次や領域、職種の13名に「PLAY RECRUIT」をインタビューしているのが特徴です。それぞれの回答がシンプルなのもポイントと言えるでしょう。

YouTubeの公式アカウントではフルバージョンと約1分間動画が公開されており、約1分間の動画では、視聴回数が75万回を超えています。このように、企業ブランディングの動画は、採用にも有効活用できます。

企業ブランディング事例3:くもん出版

出典:くもん出版ブランドムービー - YouTube

3つ目の事例は、株式会社くもん出版です。2023年4月3日にくもん出版コーポレートサイトのリニューアルにあわせて、くもん出版のブランドムービーが作られました。

くもん出版のブランドムービーは、同社のおもちゃや本、ドリルなどが登場するアニメーションを用いた動画です。この動画では、幼少期から大人になるまでの間に、くもん出版の商品が果たす役割を描いています。

さらに、くもん出版が大切にしている価値観や、社会に対して提供したいメッセージを表現しています。視聴者には、成長の過程で「できた!」の喜びを感じる瞬間が伝わる内容となっています。

動画で企業ブランディングをするのは求める認識を得るため

ブランディングについて、筆者がこれまでに各企業へヒアリングしてきた中では「なんとなくは分かるものの具体的なイメージがつかない」という回答がほとんどでした。

ブランディングは認識を変える活動のことで、ポジションを明確にするために行われます。つまり、企業のブランディングとは、その会社がどのように関係者や見込み客から認識されたいのかを定め、その認識を得るために行う活動だということです。

ブランディングは伝え続ける必要がある

ビジネスシーンにおいてブランディングは、単なる一時的な活動ではなく価値を継続的に高めるための手段です。ターゲットに対して自社の強みを確実に認識してもらうためには、繰り返しメッセージを伝え続けることが重要です。

例えば、教育業界において塾が有名大学への合格に強いというポジションを確立するためには、その実績や強みを絶えず伝える必要があります。同様に、個別学習塾が一人ひとりにオーダーメイドで指導するという強みをアピールするためには、その利点を継続的に発信し続けることが求められます。

このように、同じ業界であっても、ブランディングのスタンスや戦略は異なりますが、共通するのは一貫したメッセージの伝達です。その結果、消費者はブランドの価値を深く理解し、信頼を寄せるようになります。

ブランディングが成功するとより高い価値を感じてもらえる

ブランディングが成功すると、消費者は企業やその製品・サービスに対してより高い価値を感じるようになります。成功したブランディングは、以下のような効果をもたらします。

価格競争から脱却して割引せず販売できる

強力なブランドは消費者に対して高い価値を提供していると認識されるため、価格だけでなく品質やブランドの信頼性などの要素で選ばれるようになります。この結果、価格競争に巻き込まれにくくなり、割引せずとも「このブランドを買いたい」という顧客が増えていきます。

顧客ロイヤルティが向上して長期的な売上を担保できる

ブランドに対する信頼や共感が高まることで、消費者はリピーターとなり、長期的な顧客関係を築くことができます。顧客ロイヤルティが向上することで、安定した売上を確保できます。

自然な口コミが増えて新規客を獲得しやすくなる

成功したブランディングは口コミや紹介を通じて広まり、新規顧客の獲得に繋がります。ブランドの評判が高いと、消費者は初めての購入に対しても安心感を持ちやすくなります。

このように、ブランディングを成功させることは企業にとって大きな資産となり、消費者に対して長期的な価値を提供することができます。ブランディング活動によって、消費者から自社の価値が高まる認識を得て、強固な関係を築いていきましょう。

動画を企業ブランディングに活用することが求められている理由

なぜ、企業ブランディングを行う際に、動画を活用するのがよいと言われているのでしょうか。

動画を企業ブランディングに活用する理由として挙げられるのは、主に以下の3つです。

  • テレビ視聴が減少してWeb中心の利用になった
  • スマートフォンによって動画視聴が気軽になった
  • 情報過多によって共感が重視されるようになった

テレビ視聴が減少してWeb中心の利用になった

動画のニーズが高まっている背景として、消費者のテレビ視聴時間が減り、Web中心の生活に移行しつつあることが関係しています。

東洋経済オンラインによると、2017年に約100%あったテレビの利用率は、2023年では90%以下まで低下しています。対照的に、スマートフォンの利用率は、2017年で70%だったのが、2023年には83%へと増加し続けています。

60代のスマートフォン利用率も増加していることから、高齢層にもスマートフォンの普及が広がり、全体でのスマートフォン利用率も上昇したと言えます。このように、全年代を通して消費者はWeb中心の生活へと移行しつつあります。

また、Web中心の生活に移行したことで、YouTubeやTikTok、Instagramなどの動画サービスの利用者が増加しました。これらの利用者が増加したことで、従来よりも物理的に動画の視聴時間や、インターネットの利用時間が増えています。

従来よりも動画に触れる機会が増えたことで、企業のブランディングにおいても動画のニーズが高まっているのです。

スマートフォンによって動画視聴が気軽になった

ナイル株式会社の調査によると、動画の視聴デバイスで最も多いのは「スマートフォン」で、74.60%です。2位の「パソコン」が39.53%なので、動画を視聴する際、圧倒的にスマートフォンを使用している人が多い傾向となっています。

出典:15~69歳男女1,329人の動画配信サービスに関するレポート - PR Times

スマートフォンが普及する前は、動画を視聴する際に使われるデバイスはパソコンが多い傾向でした。

しかし、スマートフォンが普及したことによって通勤や通学時間、寝る前などの「スキマ時間」で気軽に動画を観ることが可能となりました。

特にコロナ禍に入ってからはデバイスの利用方法や、生活スタイルの変化に伴い視聴環境も変化しています。スマートフォンやテレビ、タブレットなどさまざまなデバイスからの動画視聴が可能となりました。

そのため、消費者は従来よりも動画を観る機会が増えていると言えるでしょう。

情報過多によって共感が重視されるようになった

近年消費者の購買行動において、「共感」が重要視されるようになりました。技術が進歩した一方で多くの情報が溢れるようになったため、消費者は自分に合った「モノ」を取捨選択する必要があります。そのため、取捨選択の決め手となるのが「共感」です。

消費者は数多くある「モノ」の中でも、より信頼できる企業が提供しているものを好みます。企業が消費者と信頼を築くためには、まずブランドについて知ってもらわなければなりません。

そこで、企業ブランドを認知してもらう手段として有効なのが「動画」です。ブランディングに動画を活用することで、消費者に企業の想いを分かりやすく伝えることが可能になります。

また、共感性の高い動画内容であればSNSでも話題となり、多くの人に企業を知ってもらえる機会が増えるでしょう。

企業ブランディングに成功するための動画に必要な要素

企業ブランディングを成功させるためには、どのような動画内容を作るとよいのでしょうか。

企業ブランディングの動画を作るときは、前述の環境変化を考慮した上で、以下の3点を意識するのがおすすめです。

  • ターゲット層が共感できる内容を伝える
  • シンプルなメッセージで伝える
  • 自社の存在理由を伝える

それぞれ解説します。

ターゲット層が共感できる内容にする

動画を作って情報を発信するだけでは、企業ブランディングとは言えません。企業ブランディングの動画では、情報を受け取るターゲット層の視聴者が、共感できる内容を作りましょう。

ブランディングで大切なのは、企業や商品、サービスの価値を伝えて消費者に共感してもらうことです。

企業ブランディングを行う際には、

  • どのようなストーリーなら価値を伝えられるのか?
  • ターゲット層の共感を呼べるのか?

これらを入念に考える必要があります。

動画を見たターゲット層が、どのような感想を抱けばブランディングとして成功と言えるのかを社内で共有するのがおすすめです。

また、企業ブランディングの動画では、動画を観てほしいターゲット層によって、訴求ポイントや表現方法も変わります。仮に同じ映像を使う場合でも、演出や背景、音楽、フォントなどはターゲット層を意識した内容にする必要があります。

企業側の一方的なプロモーションにならないようターゲット層を意識して、動画を作りましょう。

シンプルなメッセージで伝える

企業ブランディングの動画で重要となるのが、ブランドの核となるメッセージです。事前に伝えたい内容を言語化し、動画ではシンプルなメッセージで伝えられるように準備しておきましょう。

企業情報の押し付けや複雑なメッセージのみとなってしまうと、動画の視聴者は途中で離脱してしまう可能性が高くなってしまいます。  

シンプルで印象に残るメッセージは、動画の視聴者に伝えたい想いや企業の価値を伝えるための、重要な要素です。企業ブランディングにおけるメッセージは、「企業の人格」を表すとも言えるでしょう。

企業ブランディングのベストは「〇〇と言えば〇〇」のように、名前を聞いたらほとんどの人がその企業を思い浮かべるような状態です。端的で、インパクトのあるブランドメッセージを発信しましょう。

自社の存在理由を伝える

企業ブランドを動画で伝える際、何を伝えたい動画なのかがわからないと、思うように視聴者に伝わらなくなってしまいます。企業ブランディングを成功させるためには、自社の存在理由をしっかりと伝えましょう。

企業ブランディングを目的とした動画では、自社のコンセプトを一貫して伝える必要があります。コンセプト設計がブランディングにおける肝となるでしょう。

動画を作るにあたって、以下の内容を社内で整理しておくのがおすすめです。

  • 誰のために存在しているのか
  • 何のために存在しているのか
  • 自社の強みは何か

目的や理由、価値観を時間をかけて深掘り、言語化してコンセプトを確立する必要があります。

これらの要素をわかりやすく視聴者に伝える手法として、「アニメーション」がおすすめとされています。

ビジョンなどの抽象的なことはアニメーションが適している

創業者の思いや企業の歴史、将来のビジョンなどを伝える際、画像やテキストの説明だけでは視聴者が理解するのが難しいケースもあります。そのような際に、動画を活用することで伝わりやすくすることができます。

動画には、実写だけではなくアニメーションやCGなどの「さまざまな見せ方」がありますが、企業のビジョンのような抽象的な内容を伝えたいときは、「アニメーション」を用いた動画を活用するのがおすすめです。

アニメーションを使って企業の想いや成り立ちをストーリー化することで、企業やブランドに対する好感度を上げたり、商品のファンになってもらったりする効果が期待できます。実際に、我々の顧客は実写からアニメーションに変更しただけで反応が前年比の10倍になった例もあります。

また、実写では表現や撮影が難しい無形商材のようなサービスも、アニメーションを活用することで視聴者も理解しやすくなります。さらに、アニメーションを活用することで、企業のブランドイメージに沿ったオリジナルのキャラクターを作ることもできるでしょう。

企業ブランディングの際には、アニメーションという見せ方も検討してみてください。

関連記事:企業でアニメーション動画が活用される理由とは?活用事例も解説

アートアニメはビジネスでも活用しやすい表現方法

動画で企業ブランディングを行う際は、アートアニメーションを活用するのもひとつの方法です。

アートアニメーションとは、高い芸術性や個人の主張などが重視されるアニメーションです。商業アニメーションとは異なり、重要視されているのは収益性よりもブランディングやメッセージ性です。

美的・造形的価値があるものが多いため、アートアニメーションそのものが、文化や芸術として評価されています。海外では多くのアートアニメーションが生み出されており、各国独自のスタイルが確立されています。

従来アニメーションは、国内だとエンターテインメント作品のイメージが強く、「ビジネスでは使いづらい」といった声が多くありました。そのようなイメージを払拭できる手法として、アートアニメーションが挙げられるようになりました。

アートアニメーションは他にはないブランドイメージを構築しやすいので、他者との差別化や話題性を生み出す効果が期待できます。

ブランドの世界観を守りつつ、価値のある印象を与える可能性があるため、アートアニメーションの活用を検討する企業が増えています。

斬新な表現方法やテクニックが使われているので、映像表現の新しい可能性として、今後ますます注目されるでしょう。

関連記事:おしゃれで芸術性の高いアートアニメーションとは?ブランディング向けな理由や事例を紹介

動画で企業ブランディングに成功している参考事例についてのまとめ

ここまでの内容をまとめます。

  • 企業ブランディングで成功している動画は実写やCG、アニメーションなどさまざまな手法が使用されている
  • 消費者の生活スタイルや心理が時代とともに変化したことで、動画を活用した企業ブランディングの重要性が増している
  • 動画で企業ブランディングを成功させるためには、ターゲット層に共感してもらえる内容を考えることが大切である

動画を活用した企業ブランディングでは、いかに消費者にわかりやすく伝え、ファンになってもらえるかが重要です。企業のビジョンのような抽象的な内容を伝えたいときは、アニメーションを活用した動画を作るとよいでしょう。

クオリティの高いアニメーション動画を作りたいときは、NOKIDにぜひご相談ください。

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NOKID編集部

1000件以上の映像制作実績を誇る株式会社NOKIDの編集部メンバーが監修。キャラクター・アニメーション分野のノウハウやトレンドの活用手法の紹介が得意です。

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